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| ヴァニラプロフィール |
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なまえ |
マッチャ=アズキ=ヴァニラ |
| 種類 |
クランウェルツノガエル |
| 出身 |
wild sky
2002年1月我が家へやってきました。
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| 性別 |
不明 |
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| クランウェルツノガエルとは |
英名:Cranwell's Horned Frog
分布:アルゼンチン・パラグアイ・ボリビア・ブラジルにまたがるチェコ地方。
体長:8〜12cm
特徴:ベルツノガエルよりもツノが長く吻端はやや尖り気味で頭部もやや大きめ。
色彩に派手さはなく茶色の淡色が基本。
(REPFILE VOL.01 より引用) |
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| 飼育環境 |
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床材 |
赤玉土 |
| 気温 |
24℃〜26℃くらい |
| インテリア |
シェルター(植木鉢)
水入れ(100円ショップで購入したお皿) |
| ●冬 |
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冬場は園芸に使う温室用のビニールカバーをかぶせ、さらにオイルヒーターで室温を保っています。 |
| ●夏 |
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夏場は部屋の中の温度が30℃を超えてしまうのでヴァニラクーラーを使用します。

↑これがヴァニラクーラー。
水を入れたペットボトルを凍らせたもの。2時間ぐらいもちます。
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| ●夜 |
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夜は布をかけて光をさえぎってあげます。暗くするとごそごそと動いているようです。
大きな布は友だちのバリ島土産のバティック。小さいのは京都のお友達にプレゼントしてもらったカエルの手ぬぐい。
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ヴァニラがまだ小さかった頃は床材はミズゴケでした。
園芸用の乾燥したミズゴケはでは老廃物が発生してしまい、飼育には向かないとのことで生きているミズゴケをwild skyで購入していました。
(2002年1月ごろ) |
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体が小さい頃は、このくらいの大きさのケースでじゅうぶんでした。ミズゴケから赤玉土に床材を換えました。
(2003年4月ごろ) |
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| エサ |
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ヨーロッパイエコオロギにカルシウムの粉末をまぶしたものをを1週間に1度、1回に10匹ぐらいずつあげています。
床材の土を間違って飲み込んでしまうことがあるので、エサをあげるときは小さなプラケースに移します。
動くものは何でも食べようとします。
指をかまれることも…
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